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<title>ソープん</title>
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<title>090610</title>
<description>「なにこれ？ゴミ？」（僕の脳を食べたギャル曽根のコメント）こんにちは。清川です。SMAPの木村拓哉さん（元 おしっこ我慢隊）主演のドラマが高視聴率を記録しているそうですね。皆さんはもうご覧になったでしょうか？今回は人間の脳がテーマということで、いったいどのような最先端脳科学が劇中に織り込まれるのかと楽しみに思いながら視聴したのですが、正直、期待はずれな感は否めませんでした。そもそも１時間の放映時間のうち、５０分間を水嶋ヒロさん演じる新米刑事のウクレレ漫談にあてるという脚本はい...</description>
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<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T06:20:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「なにこれ？ゴミ？」（僕の脳を食べたギャル曽根のコメント）<br /><br />こんにちは。清川です。<br />SMAPの木村拓哉さん（元 おしっこ我慢隊）主演のドラマが高視聴率を記録しているそうですね。<br />皆さんはもうご覧になったでしょうか？<br /><br />今回は人間の脳がテーマということで、いったいどのような最先端脳科学が劇中に織り込まれるのかと楽しみに思いながら視聴したのですが、正直、期待はずれな感は否めませんでした。<br /><br />そもそも１時間の放映時間のうち、５０分間を水嶋ヒロさん演じる新米刑事のウクレレ漫談にあてるという脚本はいかがなものでしょうか。<br />今最も勢いのある若手俳優を起用したことで制作陣の心に慢心が生まれてしまったのだとしたら<br />それはミスキャスト以外の何物でもないと思います。<br /><br />ただ、ステージ上で水嶋さんが幾度となく発した「オッス！オラ、巨根！」というギャグはなかなか良かったですし、ネタがすべるやいなや躊躇なくギターを投げ捨てて全裸になるという繊細な演技には、<br />松田優作、石原裕次郎といったかつての大俳優を彷彿とさせるなにかを感じました。<br />（水嶋さんの公式ブログによると、なんとあれはすべてご本人のアドリブだそうです！）<br /><br />まあ、ドラマの方は残念ながら早々に打ち切りが決まってしまったようですが、<br />「最終的に何本の腕が綾瀬はるかさんの背中から生えてくるのか？」や「トータス松本さんのおもしろ関西人ぶり」といったように見どころはたくさんあると思うので僕はこのまま視聴を続けていきたいと思います。<br /><br />それではさようならー（誰か普通の日記の書き方を教えてください）（２１歳になりました）<br /><br /><br />――――――――――――<br /><br /><strong>リンクに『<a href="http://namekujinagaya.blog31.fc2.com/" target="_blank">なめくじ長屋奇考録</a>』様を追加しました。</strong><br /><br />昨今流行りの「美しい日本語」「日本語ブーム」に対して全力で逆走するような漫画レビューが最高です。<br />是非ともリンクを飛んで日本語に、そしてこの国の「漫画という文化」に絶望してください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>精液の海をイルカが泳ぐよ</title>
<description>「あそこで泣いてるのお前の母ちゃんじゃない？」「ううん。知らないおばさん」どうも清川です。まあこうして今日もブログの更新なんていう一銭の得にもならないことをシコシコやってるわけなんですけど（今日も大学は休みました！）、なんかさっきから僕の視界の隅にチラチラと女物の財布らしきものが入りこんできてるんですよね……。なんで……？なんでこんなところに女物の財布が……？その瞬間、普段はエロマンガの隠し場所を考えるときくらいにしか働かない僕の頭脳がフル回転を始めた。「……そうか！わかった...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-06-04T17:34:44+09:00</dc:date>
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「あそこで泣いてるのお前の母ちゃんじゃない？」<br />「ううん。知らないおばさん」<br /><br />どうも清川です。<br /><br />まあこうして今日もブログの更新なんていう一銭の得にもならないことをシコシコやってるわけなんですけど（今日も大学は休みました！）、なんかさっきから僕の視界の隅にチラチラと女物の財布らしきものが入りこんできてるんですよね……。<br />なんで……？なんでこんなところに女物の財布が……？<br />その瞬間、普段はエロマンガの隠し場所を考えるときくらいにしか働かない僕の頭脳がフル回転を始めた。<br />「……そうか！わかったぞ！これは知らないおばさんの財布だ！」<br />部屋に落ちていた知らないおばさんの財布からキャッシュカードを華麗に抜き取った僕はすぐさま銀行に向かった。<br />いくらでもお金が出てくる不思議な箱の前に立つと、狂ったようにその箱をガンガンと蹴り上げる。<br />すると箱の中から女の声が聞こえてきたから驚いた。<br />だってその声はまるでレイプされた直後のように無機質で機械的な声だったからのだから。<br />「…………イレテクダサイ」<br />オイオイ、まだ犯され足りないってか？お前みたいな淫乱は初めて見たゼ。ククク……ちょっと待ってろよ……すぐに僕のぶっといのをぶちこんでやるからさァ……。<br />しかしここで問題発生。……えーと、どれが穴？なんかいっぱいあるけど……どこにいれればいいの……？僕は童貞にありがちな事態に陥ってしまったのだ。ギャー！くそー。仕方がないのでペニスでタッチパネルをいじって遊んでいたら警備員がきて「ここにキャッシュカードか通帳をいれてください」と教えてくれた。警備員としてはなにひとつ仕事をしていないけど親切な人だったなぁ。<br />暗証番号は……分かんないからとりあえず適当でいいよね。はい『０７２１（おなにい）』っと。<br />「オヒキダシキンガクヲニュウリョクシテクダサイ」。<br />うわー！合ってた！――――――実の母親が暗証番号に中学生レベルの下ネタを使ったいたという事実に僕の精神は崩壊した―――――――まあそんなことは普通にありえないんだけど、ようするに金だよ！金！残高はいくらあるんだって話なのって……えーーーー！！！！！２兆円？！！？！？！ママ凄すぎー！！！！<br />その瞬間、聞き覚えのある声がどこからともなく響いてきた。<br />「こ、この声は、母さん？！」<br />「○○（僕の名前）、このお金はお母さんが北欧の高級ヘルスで一生懸命働いて稼いだお金です。東洋人だとばれないようにラッカーで下の毛を金色に染められたりされて辛かったけどアンタのことを思って我慢しました。ね？お母さんは可愛い子供のためなら人種の壁だって越えられるんだよ？」<br />ふーん。もういい？<br />僕はATMを蹴り破って２兆円をつかむと一目散に走り出した。<br />いそげ……早くしないまた間に合わないぞ……！<br />商店街を突っ切って街の外れにある寂びれた焼肉屋に駆け込むと、店の奥の暗がりにいるであろう店主に向かって叫ぶように注文をする。<br />「大将！カルビとタン塩と……あと処女膜！処女膜ください！」「あいよー！」<br />運ばれてきた肉はどれも最高に美味なものだった。<br />ただ最後に出てきた処女膜だけは生臭くて食べられたものじゃなかったので全部残しました。<br /><br /><br />「お会計お願いしまーす」<br />「はい、１８００兆円ね」<br />「高い！ドッヒャー！＞＜」<br /><br /><br /><br />☆焼肉屋で処女膜を注文した時のあるある☆<br /><br />・網が真赤になる<br />・トングが真赤になる<br />・口の周りが真赤になる<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>ほのぼの動物ランド</title>
<description>ひと月前くらいにインターネットの友達とマザー牧場に行ったのですが、その際に気になったのは他の来客者のマナーの悪さでした。とりわけて目についたのはカップルで来ている方々の横暴です。「羊の大行進」という和やかなイベントを眺めていた僕たちの近くにいたカップルは口では「すごいねー」などとのたまっていたものの、その下半身からは「マザー牧場の獣たちから野生の力を拝借し、今宵の情交を激しいものにいたそう」という魂胆が噴出しておりました。現代人のモラル低下が叫ばれて久しい昨今ですがまさかこれ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-06-02T18:06:24+09:00</dc:date>
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ひと月前くらいに<a href="http://d.hatena.ne.jp/OQR/20090420/1240243868" target="_blank">インターネットの友達とマザー牧場に行った</a>のですが、その際に気になったのは他の来客者のマナーの悪さでした。<br />とりわけて目についたのはカップルで来ている方々の横暴です。<br />「羊の大行進」という和やかなイベントを眺めていた僕たちの近くにいたカップルは口では「すごいねー」などとのたまっていたものの、その下半身からは「マザー牧場の獣たちから野生の力を拝借し、今宵の情交を激しいものにいたそう」という魂胆が噴出しておりました。<br />現代人のモラル低下が叫ばれて久しい昨今ですがまさかこれほどとは……。<br />想像だにしていなかった事態に気が動転した僕は、おもわずそのカップルの女の、ミニスカートから伸びている白い太腿にむけて精液をぶっかけてしまいました。<br />「きゃっ！やだ……なにこれ……」<br />そしてすかさず手に持っていた濃厚ミルクソフトを女の顔面に叩きつける。べちょー。<br />「わっ！甘ーい！ねえねえ、たっくん！いつのまにかマユのお顔にソフトクリームついてたよ！一緒に食べよーよー！」<br />つくづく女ってのは馬鹿な生き物だ。<br />そしたら横で一部始終を見てた男（たっくん）のほうが「テメー何してんだよ？！」とか言って僕の胸倉をつかんできた。<br />僕は「この人も彼女の手前、僕にキレたふりしなくちゃいけなくて大変だろうな」と思ってニヤニヤしていたのですがなんか普通に殴られた。理不尽な暴力。このように謂れのない暴力の直接の被害者になった僕は、やはり現代人のモラルはものすごいスピードで失われているのだという認識をいっそう強めたのでありました。<br />っていうのは死ぬほどどうでもいい嘘なんですが、本当に許せないのは動物の柵の前で「超カワイイ！」とか言っちゃってる女ですよね。<br />わざわざマザー牧場まで来ておいてやってることはテレビで猫とか犬とかを見てるときと変わらない。<br />「アルパカさんかっわいい～」<br />うるせえよ。動物に「さん」とか付けてんじゃねえよ。<br />そう呟くと僕は柵を乗り越え草を食べているアルパカの背後に回った。毛で覆われた脚の間から腕を入れてアルパカの性器を握ると、それを上下に激しくしごきあげる。<br />オラ！お前らちゃんと見てろよ！？アルパカが本当に望んでるのはこういうことなんだよ！！<br />（シュッシュッシュッシュッ！）<br />どうですか？！アルパカの兄さん！気持ちいいですか？！どこ気持ちいいですか！？ここですか？！裏スジいいですか？！僕とおんなじところ気持ちいいですか？！あっ！イキそうですか？！人間ごときにしごかれてイっちゃいますか？！いいですよ！全部飲みますから！イキますか！？もう、イっちゃいますか？！特濃アルパカこくまろミルク出しちゃいますか？！いいですよ！！口開けて待ってるんで！いつでも！ここにアルパカ兄さんの濃厚ザーメンゼリー吐き出しちゃってください！！ああ！おちんちんすっごくビクビクしてますよ！！イクんですね？！僕の口なら便所と思っていただいてかまわないンふ……ぐっ！……んぼ……ぶ……ふぁ……あぁ……ぁ…………濃ぉい……（ソープん史上最低のオチ）<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「西川社長」</title>
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<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>☆管理人の近況報告☆</title>
<description>授業に出席するために家を出たというのに、大学の近くのコンビニで２０分くらい立ち読みしてそのまま家に帰るという凶行を３日続けて繰り返した。（ちなみに僕の自宅から大学の最寄り駅までは電車で１時間くらいかかります）初日こそ自分のとってしまった行動に愕然としながらも「ま、まあこういう日もあるよね（^^；）」と自己弁護することができたのですが、次の日に前日とまったく同じ行動パターンをとってしまったと気づいた時は、さすがに「これはなんていう病気なのかな……？」と自身の遺伝子レベルでの疾患...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-05-31T03:49:34+09:00</dc:date>
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授業に出席するために家を出たというのに、大学の近くのコンビニで２０分くらい立ち読みしてそのまま家に帰るという凶行を３日続けて繰り返した。<br />（ちなみに僕の自宅から大学の最寄り駅までは電車で１時間くらいかかります）<br /><br /><br />初日こそ自分のとってしまった行動に愕然としながらも<br />「ま、まあこういう日もあるよね（＾＾；）」と自己弁護することができたのですが、次の日に前日とまったく同じ行動パターンをとってしまったと気づいた時は、さすがに「これはなんていう病気なのかな……？」と自身の遺伝子レベルでの疾患を疑わずにはいられませんでした。<br /><br />でも３日目になると「さあて、帰ってオナニーしよ」とかいって普通に帰宅しようとした自分がいたのでいろいろ手遅れだと思いました。<br />ドーン！（何かの爆発に巻き込まれてなんとなく死亡）<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>ソープん的おススメ映画情報</title>
<description>「どうも！セックス大好きセックス大僧正でーす！！！！え？煩悩？なにそれ穴あるの？」「キャハハハ……（夜の娼婦館に響き渡る女たちの不気味な笑い声）」今日は朝から雨が降っていました。自慢ではありませんが僕は大学に入学してからの２年間、雨の日はほぼ大学を休んでいますからね。というわけで今日も慣例に従って自宅から一歩も出ませんでした。まあ、むやみに習慣を変えてもいいことないですし。あとは季節の変わりめだから体調管理……？とか……？そういうことも諸々考慮した上での自主休校ですからね。だ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-05-29T05:35:46+09:00</dc:date>
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「どうも！セックス大好きセックス大僧正でーす！！！！え？煩悩？なにそれ穴あるの？」<br />「キャハハハ……（夜の娼婦館に響き渡る女たちの不気味な笑い声）」<br /><br /><br />今日は朝から雨が降っていました。<br />自慢ではありませんが僕は大学に入学してからの２年間、雨の日はほぼ大学を休んでいますからね。<br />というわけで今日も慣例に従って自宅から一歩も出ませんでした。<br />まあ、むやみに習慣を変えてもいいことないですし。<br />あとは季節の変わりめだから体調管理……？とか……？そういうことも諸々考慮した上での自主休校ですからね。<br />だから閲覧者の方々は勘違いしないで真面目に大学や会社に行ってくださいよ？この犬ども＾＾<br /><br /><br />さて、そんな犬どもにお勧めする映画はコレ！「盲導犬クイール」！<br /><br /><!-- amazon --><br /><div class="seesaa-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000DJWIG/seesaashoppin-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21NHWVFJVGL._SL160_.jpg" class="seesaa-asin-image" alt="盲導犬クイールの一生 DVD-BOX" title="盲導犬クイールの一生 DVD-BOX" border="0" align="left" hspace="20" /></a><div class="seesaa-asin-info"><p class="seesaa-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000DJWIG/seesaashoppin-22/ref=nosim" target="_blank">盲導犬クイールの一生 DVD-BOX</a></p><ul><li class="seesaa-asin-label">出版社/メーカー: ポニーキャニオン</li><li class="seesaa-asin-label">メディア: DVD</li></ul></div></div><div class="seesaa-asin-break"></div><br clear="all" /><br /><!--/ amazon --><br /><br /><br />これはマジで超名作！まさに社会の犬であるお前らにぴったりの映画だから！ 絶対見るべきだよ！<br />かくいう僕もこの映画が好きすぎてセリフを全部暗記してるくらいですからね。<br />僕が一番好きなセリフは鉄工場に迷いこんだクイール（犬）が鉄屑を餌だと思ってバクバク食った後に血反吐を撒き散らしながら発する「グギョギョギョギョ！」っていう断末魔ね！<br />クイールの頭の悪さを象徴するシーンなわけですけど、あれは映画史に残る名ゼリフだと思った。<br /><br />あと印象に残ってるのは主人公のアケミ（１３歳）が自分の働いてるスナックの裏のゴミ捨て場で拾ったクイールを自宅に連れ帰るシーンね！あれ最高！<br />部屋の奥から一升瓶を抱えて出てきたアケミの父親が「お……？へへへ、バター犬やね？へへへ、バター犬や……」って言いながらアケミを犯すっていう最高にクールな場面なんだけど、その一部始終を濡れた瞳で見つめるクイールがマジで可愛いから！<br />プルプル震えちゃってやっぱり飼い主のことが心配なのかな～？うーん、けなげ！と思って見てたらただウンコしてるだけっていう展開にはさしもの映画通の僕ですら度肝を抜かれた。<br />たぶんあのシーンはカップルとか親子で見たらいいんじゃないかな！？<br /><br /><br />っていうか今日の2限までにO・ヘンリーの短編を３つも訳して提出しなきゃいけないっていうのに僕ときたら一切手を着けてないのだからマジで驚きです（現在朝の５時半）。<br />まあ最初から僕はやらないつもりだったけどね。<br />だってO・ヘンリーの「O」っていうのは「オナニー」あるいは「女将さんッ！アンタ今すげえいやらしい表情（かお）してるゼ？！」の略だし……。<br />まさか大学に入ってエロ小説を翻訳することになるとは思わなかった。<br />果たしてこのような教育で世界に通用するような人材が育つのだろうか。<br />僕はそういった日本の教育方針にはいささか疑問を感じる。<br />いや、マジで。<br /><a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「エコポイント」</title>
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<dc:date>2009-05-29T05:35:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>無題</title>
<description>ブログ辞めてー。はい。というわけで約一か月ぶりの日記としては最低の書き出しだとは思うのですが、これが現在の僕の偽らざる本心なのだから仕方ありませんよね。そもそも僕がブログを始めた理由というのは、大手になってオフ会を主催できるくらいになれば、セックスとまではいかなくとも読者の女子高生に使用済みの靴下などを無料で譲ってもらえると思ったからです。それは、多くのサッカー少年がいつかプロとして世界のピッチで活躍するのを願うように、幼いころから日記を書くことが好きだった僕にとってはごく自...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-05-28T06:57:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ブログ辞めてー。<br /><br />はい。<br /><br />というわけで約一か月ぶりの日記としては最低の書き出しだとは思うのですが、これが現在の僕の偽らざる本心なのだから仕方ありませんよね。<br /><br /><br />そもそも僕がブログを始めた理由というのは、大手になってオフ会を主催できるくらいになれば、セックスとまではいかなくとも読者の女子高生に使用済みの靴下などを無料で譲ってもらえると思ったからです。<br />それは、多くのサッカー少年がいつかプロとして世界のピッチで活躍するのを願うように、幼いころから日記を書くことが好きだった僕にとってはごく自然に生まれたピュアな感情でした。<br /><br /><br />しかし、実際にブログを開設していくつか日記を書いてみても思うようにアクセス数は伸びず、当初の目的だった女子高生からのメールが来る気配は全くと言っていいほど感じられません。<br />「もしかしたら僕のブログは女子高生層に全く読まれていないのでは……？」そんな疑念を振り切るように、その後も僕は一心不乱に更新を続けました。<br />するとどうでしょう。<br />女子高生からのメールはあいかわらず一通も来ないというのに、その代わりになにやら得体のしれない男性からのメールが何件か来るようになったのです。<br />その内容というのも「白くてネバネバしたものがでて困っています」とか「好きな子のサドルってなんであんなに美味しいんでしょうね？」といったどうしようもない内容のものばかり。<br />そのうえ不幸なことに、このブログに目をつけたエロマンガ界隈のキモオタたちは、ここに書くのもはばかられるような卑猥なサイトで僕のブログを何度も、何度も、蹂躙するかのように文中リンクするのです。<br />これはもう完全に嫌がらせの域であり、この頃になると僕の精神はもはや崩壊寸前でした。（ちなみに僕はそのような猥雑な漫画を読んだことは一度もありません！ホントに！）。<br /><br /><br />どうして僕がこんな目にあわなくちゃいけないんだよ……。<br />なあ、聞いてるのか？３日前くらいに<strong>『　上司の男根　びゅるびゅる　』</strong>って検索かけてソープんに辿り着いたアンタ、アンタに言ってるんだよ。<br />アンタみたいなやつのせいで僕の崇高な計画（『女子高生が穿き古したむれむれソックスをタダでもらっちゃおう大作戦☆』）が台無しになるなんてことは、ぜったいに、あっちゃならないんだよ……！！！<br /><br /><br />というわけでこれからはオタクがいかに社会の害になっているかとかを声高に叫んでいきます。<br />それから申し訳ないけどいわゆる非モテの人たちは僕のブログをあんまり見ないようにな。<br />だって僕と来たら現実世界ではモテすぎているのだからね。<br />今日も大学に着くなり三人くらい犯した。超気持ち良かった。<br /><br />「清川さんに孕ませていただけるなんて感激です！」って、ウゼー＾＾<br /><br />勝手に産んでもいいけど女児な。<br /><br />僕は近親相姦とかも全然ありだとおもうよ？！（義父に後ろの穴を犯されながら更新）<br /><a name="more"></a>

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<title>少年の尿意を無視して僕は快楽を貪る</title>
<description>都心では４月とは思えないような気候が連日続いています。あれだけ心待ちにしていた春だというのに、こうも暑い日が続くとなんだかうんざりしてしまいますよね。ちなみにこのブログの管理人も20歳の大学生とは到底思えないようなライフスタイルを送っています（週六日でガラス掃除のアルバイト→帰宅後は速攻でオナニーして家族の誰とも口を聞かないまま就寝）ので、こちらの方もかなりうんざりしているのではないでしょうか。（僕の両親が）そもそも僕のように知的で有能な人間がわざわざ埃にまみれて賃金を稼いで...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-04-17T03:10:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
都心では４月とは思えないような気候が連日続いています。<br />あれだけ心待ちにしていた春だというのに、こうも暑い日が続くとなんだかうんざりしてしまいますよね。<br />ちなみにこのブログの管理人も20歳の大学生とは到底思えないようなライフスタイルを送っています（週六日でガラス掃除のアルバイト→帰宅後は速攻でオナニーして家族の誰とも口を聞かないまま就寝）ので、こちらの方もかなりうんざりしているのではないでしょうか。（僕の両親が）<br /><br />そもそも僕のように知的で有能な人間がわざわざ埃にまみれて賃金を稼いでいることの意味がまったくわからない。<br />そういうのは彼ら（僕のバイト先の人たち）みたいな低学歴の肉体労働者に任せておけばいいんです。<br /><br />ハッキリ言って僕はもう清掃員なんて負け組の職業はすぐにでも辞めたいんです……だってマジで最近危険な現場が多い気がするし……。さすがに死ぬのはやだよ……。<br /><br />僕に向いているのはもっとこう僕の優れた感性を活かせるようなクリエイティブな仕事なんじゃないかな。<br />理想を言えば「美少女の腸液がたっぷり入った水筒をチャプチャプって振って、その音を聞く」っていう感じの！ね！？そういう仕事がしたいなあ！その仕事のどこに利益が生まれるのかはさっぱりわからないけれど！<br /><br />というわけで昨日は事務所に行って上司にバイトを辞めたい旨を伝えてきました！<br /><br /><br />↓その時の会話<br /><br /><br />僕「あの……大学が始まって授業とかでいろいろ忙しくなるので、申し訳ないのですが四月いっぱいでバイトを……その……なんていうか、辞めたい……？みたいな……」<br /><br /><br />上司「ふーん。大学は週に何回行くの？」<br /><br /><br />僕「え、えっと……火曜日から金曜までだから……週4日です」<br /><br /><br />上司「じゃあこっち（バイト）は週3で入れるな」<br /><br /><br /><br /><br />えーーーー！！？？ちょっ！ちょっと待って！！なんでそうなるんだよ！？！？！？<br />辞めたいって言ったのになんで続けるっていうことになってるの？？！！？<br />こっちはそんな積極的な案はなにひとつ望んでないんだよ！！？<br /><br />っていうかそのプランだと僕の個人的な休みは一日もないってことになるじゃん……！！？<br /><br /><br />なんで今までよりひどい状況になってるの……？<br /><br /><br /><br />あまりにも破綻したやり取りなのでネタ臭さが凄まじいのですが、残念ながらこれは本当にあった話です。<br />僕自身、今この日記を書きながら改めてこの会話の孕んでいる狂気に身体の震えが止まらないのですから……！<br /><br /><br /><br />「じゃあこっちは週３で入れるな」<br /><br /><br /><br />その時、僕の心に湧きあがったのは、上司に対するとてつもない、殺意―――――。<br /><br /><br /><br />「それじゃそういうことでシフト組んどくから。はい。もう帰っていいよ」<br /><br /><br /><br />「いやーちょっとムリっすねー＾＾」<br /><br /><br /><br />きわめて明るい口調でそう言いつつ、僕の手はテーブルの上に置いてある巨大なガラス製の灰皿に伸びていた。おもむろに目の前に座っている上司のこめかみめがけてそれを叩きつける。頭蓋骨とガラスのぶつかり合う鈍い音が静かな部屋に響く。<br />何が起こったかもわからず床に崩れ落ちる上司。<br />その背中に覆いかぶさるようにしてもう一度、今度はうっすらと禿げあがった頭頂部に向けて灰皿を振り下ろす。そして、二度、三度――――――。<br /><br /><br />「ｱｸﾞｯ……！！？……た……す、け……ｯ……ｸﾞﾌｯ……ｯ」<br /><br /><br />「え？なんですか？」<br /><br /><br />「ﾔ……ﾒ、ﾃ……」<br /><br /><br />「ふーん。ってことはまだ続けてもいいってことですね？」<br /><br /><br />「ﾁ……ｶﾞ、……、…………ｯ」<br /><br /><br />「違うって言われても困ります。僕が今しているのはさっきあなたが僕にした事と同じなんですよ？」<br /><br /><br />「ﾔ…、…ﾒﾃ……ｸ………、…ﾀﾞ、ｻ……ｲ……」<br /><br /><br />「わかりました。じゃあコレを持つのを右手じゃなくて左手にしますね。それならいいでしょう？」<br /><br /><br />「ﾀ………ｽ…ｹ……」<br /><br /><br />「うーん。なかなか力加減が上手くいかないなぁ」<br /><br /><br />「…ｯ……………………」<br /><br /><br />「いやぁ、それにしても勉強になったなぁ」<br /><br /><br />「…………………………………………」<br /><br /><br />「僕は今まで他人の言うことをいちいち気にしてビクビクしていたけれ<br />ど」<br /><br /><br />「でも本当は人の話なんて別に聞かなくてもいいんだなぁ」<br /><br /><br />「その人が何を考えているのかなんて考える必要はまったくなくて」<br /><br /><br />「それどころか自分の都合の良いように解釈してもなんの問題ないんだ<br />ってことが」<br /><br /><br />「わかって良かったよ」<br /><br /><br />「サラリーマンであるこの人がそうしたってことは」<br /><br /><br />「それが社会の常識なんだろうね」<br /><br /><br />「しかし学校ではそんなこと全然教えてくれなかったなぁ」<br /><br /><br />「危うく世間知らずのまま社会に出るところだった」<br /><br /><br />「あぶないあぶない」<br /><br /><br />「ああ勉強になった」<br /><br /><br />「よかったなぁ」<br /><br /><br /><br /><br />なんてことはまったくなくて、実際は<br />「えっ本当ですか！？週3日でも現場入れてもらえるならかなり嬉しいです！正直、欲しい服とかあったんですよねーえへへ＾＾ありがとうございます！」などと言いながら全力で頭を下げる僕の姿があったのでした。<br />というわけでしばらく休日がないのでブログは更新できないかもね。<br />え……？オナニー……？オナニーはするよ……そりゃあするさ……。だってそれだけが僕の……ボクノ……<br /><a name="more"></a>

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<title>深淵（超絶書き直しver）</title>
<description>数日前の話になるのですが「えろまんがとぴっくす」というサイトでこのブログが紹介されました。聡明な閲覧者のみなさんならすでに気が付いていることと思いますが、「えろまんがとぴっくす」という名前のとおり……うん、18禁サイトです……。正直、ソープんのような平凡な大学生の何気ない日常を綴っただけのブログが18禁サイトで取り上げられていること自体まったく意味が分かりませんし、それどころかソープんのリンクの下の所に「こういう奴らが人類の発展を妨げてる云々」という管理人の方のあまりにも辛辣...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-04-09T00:22:58+09:00</dc:date>
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数日前の話になるのですが「えろまんがとぴっくす」というサイトでこのブログが紹介されました。<br /><br /><br />聡明な閲覧者のみなさんならすでに気が付いていることと思いますが、「えろまんがとぴっくす」という名前のとおり……うん、18禁サイトです……。<br /><br /><br />正直、ソープんのような平凡な大学生の何気ない日常を綴っただけのブログが18禁サイトで取り上げられていること自体まったく意味が分かりませんし、それどころかソープんのリンクの下の所に「こういう奴らが人類の発展を妨げてる云々」という管理人の方のあまりにも辛辣な一言コメントが付いていたので僕はディスプレイの前で愕然としてしまったのでした。<br /><br />でも、18禁サイトだろうとなんだろうとそのおかげでアクセス数が増えたのだから、まあいいのかな……と考えたのも束の間、そのアクセスの大半が猥褻なサイトを好んで閲覧するようなキモオタたちだという衝撃の事実に気づいてしまい、僕はショックのあまりトイレに駆け込んで胃の内容物をすべて吐き出してしまいしたとさ。<br /><br />なんかレイプされて中出しされるのってこういう感じなのかなって思いました。<br /><br /><br /><br />うわーオチ意味わかんねーつまんねー。とにかく大学のアホがはじまったので僕は一気に情緒不安定です。なんなのあいつら？なんであんなに楽しそうに笑ってんの？あーはいはい僕が悪いのね。ろくに大学来てないくせに批判すんなって、そりゃあんたが正しいよ。正しいよ……。<br /><br />みんな！さそたんに励ましのメールをだそう！（マン写メ添付必須）<br /><br /><br /><br />――――――――――<br /><br /><strong>リンクに「<a href="http://shiikodo.blog38.fc2.com/" target="_blank">木堂椎みみっちい悪あがき</a>」を追加しました。</strong><br />小説家。管理人の方は僕と同い年だというのにすでに本を2冊も出しているそうです。ってことはやっぱり印税とかもすごいいっぱい入ってくるのかな……？！<br />リンクを貼ったんだから4割くらいは僕のものになってもいいはずだよね！！？<br />あ、ブログの文章は普通に気持ち悪いです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>春に――――</title>
<description>「っていうかあれ人工衛星だから！ぜんぜんテポドンとかじゃないからね！！ホントだよ！！うん……まあ厳密に言うとちょっと人工衛星とは違うのかもしれないけど……でも似たような感じだから！だから安心して！！？」ふざけるなよ？本気でそんな言い訳が通用すると思ってんのかよ！？こっちはあんたらのミサイルが本土に落ちて僕の通ってる大学を跡形もなく消し去ってくれることだけを信じて今日まで生活してきたっていうのにさぁ？？！！だってそうなれば四月からの授業はもちろん無くなるだろうし、「俺、単位とか...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T10:50:02+09:00</dc:date>
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「っていうかあれ人工衛星だから！ぜんぜんテポドンとかじゃないからね！！ホントだよ！！うん……まあ厳密に言うとちょっと人工衛星とは違うのかもしれないけど……でも似たような感じだから！だから安心して！！？」<br /><br /><br />ふざけるなよ？本気でそんな言い訳が通用すると思ってんのかよ！？<br /><br />こっちはあんたらのミサイルが本土に落ちて僕の通ってる大学を跡形もなく消し去ってくれることだけを信じて今日まで生活してきたっていうのにさぁ？？！！<br />だってそうなれば四月からの授業はもちろん無くなるだろうし、「俺、単位とか全部取れたわー。っていうか教授とかマジでみんないい人じゃね？」とか真顔で言っちゃってるような大学の犬どもだって、さすがに今まで校舎が存在していたところがある日急に焼け野原になってるのを見たら「え……もう就職とか絶対ムリだよ……どうしよう……（濁った瞳でビルの屋上からダイブ）」ってなるじゃないですか。<br /><br />だから人工衛星だろうがミサイルだろうがなんでもいいから落とすべきだったんだよお前らは……！！！<br /><br />わかったら早く２機目を飛ばして、そして今度こそ狙った通りに命中させてください！<br />でないと僕はこの春で大学３年になるっていうのにあと４年間（計６年）も大学に通わなきゃいけないんだよ……？<br /><br />（居間でテレビを見ていた時に右肩の人面疽が勝手に喋りだしたので内容を速記してみました）<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>風がそよぐ場所に僕らは生まれて</title>
<description>僕情 の発言：ようするにさ、俺は幼女のチンカスなら食べてもいいと思ってるワケさそたん の発言：え僕情 の発言：７００ 僕情 の発言：７００円までなら出せるさそたん の発言：ようじょのさそたん の発言：チンカス？さそたん の発言：？？？さそたん の発言：意味が僕情 の発言：？僕情 の発言：ラーメン食べるくらいならチンカスって感じ僕情 の発言：で、その７００円で幼女たちはちゃおとかマーガレットとか？よくわかんないけど漫画とか好きなもの買えばいいわけじゃんね？僕情 の発言：だれもが...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-04-02T04:42:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">ようするにさ、俺は幼女のチンカスなら食べてもいいと思ってるワケ</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">え</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">７００</span> <br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">７００円までなら出せる</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">ようじょの</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">チンカス？</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">？？？</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">意味が</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">？</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">ラーメン食べるくらいならチンカスって感じ</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">で、その７００円で幼女たちはちゃおとかマーガレットとか？よくわかんないけど漫画とか好きなもの買えばいいわけじゃんね？</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">だれもが得をするこの絶妙な料金設定どうよ？</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">幼女よし、俺よし、世間よし</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">三方よし！</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">近江商人の誇りが</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">世間よし・・・？</span><br /><br /><br />僕情　の発言：　<br /><span style="color:#FF0065;">もちろんレストランとかでお皿に乗って出てきたら俺だって怒るよ</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">「こちら幼女のチンカスでございます」</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">これはさすがにね(笑) </span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">さすがに</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">「馬鹿にするな」って</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">「生産者の顔が見えない食材なんて安心して口にできませんよ！」「うわ！これ養殖ものじゃないですか！？」</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;"></span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">？</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><br /><br />僕情　の発言　：<br /><br /><br />僕情　の発言　：<br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">おいテメー！！？聞いてんのか？！？？！！</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">あ、す、すいません！</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">しっかりしろよな！？ったく</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">すいませんでした・・・</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">まあいいけど</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">気をつけろよ</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">はい</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">すいませんでした</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">でさー、やっぱりチンカスは取れたてに限るよな＾＾</span> <br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">な？ </span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">はい</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">もぎたてフレッシュ！</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">なんちゃって（笑）</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">はじけるチーズの香り！</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">おい</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">おい！</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">ォラ！</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">ぶち殺すぞ？！！</span><br /><br /><br />さそたん　の発言：<br /><span style="color:#00FFCB;">かなりおもしろいです！！</span><br /><br /><br />僕情　の発言：<br /><span style="color:#FF0065;">だよな？ｗｗｗｗマジさえてるｗｗｗｗｗｗおれｗｗｗｗ</span><br /><br />・・・<br /><br />・・<br /><br />・<br /><br />・<br /><br />・<br /><br /><br /><br />彼はこのあと、まるで何かに取りつかれたように小松未歩の曲の歌詞を貼り始め、チャットだというのに僕が途中でなにか発言しようものなら「邪魔すんじゃねーよ！！？殺すぞ！！！？」「あーあまた最初からだよ！！！」と特大のフォントでぶちギレ。<br /><br />けっきょくすべての楽曲の歌詞を貼り終えた彼は、最後に「寝るまえにオナニンしなきゃ」という謎に義務感あふれる発言を残してさっさと落ちてしまいました。<br /><br />ちなみにきのうは休日だったのですがこの拷問のごときチャットに６時間ほど費やしました。<br /><br /><br />ブログを始めて良かったことはこういう友達ができたことです。<br /><br /><br />もうすぐ大学がはじまります。<br /><a name="more"></a>

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<title>ラーメン大好きフエタキシ</title>
<description>ガツン！ガツン！熟睡中のアグネス・チャンの顔面にむけて全力で金属バットを振り下ろす音ではじまる今日の日記。９９９９９通りあるといわれている金属バットの使い方の中でももっとも利尿作用があるといわれているこの使用方法ですが、やりすぎると児童ポルノ法改正に鼻息荒く猛反対しちゃっているようなロリコンの方々に「うおー！神ー！」などと崇められる可能性があるのでほどほどにしておきましょう。「うおー」じゃねえよって。ねえ。あれ？アグネス、もしかして起こしちゃった？もういちどオヤスミ？（ガツン...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-03-29T14:17:32+09:00</dc:date>
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ガツン！ガツン！<br /><br />熟睡中のアグネス・チャンの顔面にむけて全力で金属バットを振り下ろす音ではじまる今日の日記。<br />９９９９９通りあるといわれている金属バットの使い方の中でももっとも利尿作用があるといわれているこの使用方法ですが、やりすぎると児童ポルノ法改正に鼻息荒く猛反対しちゃっているような<a href="http://magicalyellow.blog44.fc2.com/" target="_blank">ロリコン</a>の方々に「うおー！神ー！」などと崇められる可能性があるのでほどほどにしておきましょう。<br /><br />「うおー」じゃねえよって。ねえ。あれ？アグネス、もしかして起こしちゃった？もういちどオヤスミ？（ガツン！ガツン！）<br /><br /><br />というわけでお久しぶりです。さそたんことさそりアーマーです。<br /><br /><br />「え……さそたんってなに？……キモ」<br /><br /><br />どこからかそんな声が聞こえてくるような気がしたので瞬時に自分の耳を切り落とし、耳から入ってくる情報をすべてシャットダウンするという方法をとりました。これでなにも聞こえなくなったのでかなりよかったです＾＾<br /><br />止血ついでに言い訳させてもらうと、いままで使っていたさそりアーマーというハンドルネームには自分でも驚くほどなんの愛着もなくて、それどころかさらにぶっちゃけて言うと実はこのブログを開設して二日後くらいの段階で「か、改名したい……」みたいなことを思ってしまっていたのです……。<br /><br />っていうかむしろそんな精神状態のまま三ヶ月間も日記を書き続けていた僕のメンタルの強さに皆さんはもっと賛辞を送ってもいいんじゃないのかなぁ……？！！<br /><br /><br />とにかくこれからしばらくはさそたんという名称でいきたいとおもいます。<br />ちなみにこれは<a href="http://d.hatena.ne.jp/OQR/" target="_blank">牧情</a>というサイトの牧場くんという人がつけてくれたものなので、もし僕のハンドルネームが気に食わないとかいう方がいたら苦情は彼のサイトの方に送ってください！おねがいします！！！！<br /><a name="more"></a>

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<title>美しい世界</title>
<description>１週間のうち６日も僕を縛り付けている例のアルバイト（窓ガラスに「きれいだよ……」と囁き続ける仕事）ですが、昨日の日記にも書いたとおり今日は休みでした。この休日をもらうために僕がバイト先の会社の上司に頼みに行った時の話です。「あの、専務。ちょっとお話が」「ん？なんだ」「水曜日あたりお休みをいただきたいのですが」「じゃあ今から俺のチンポ舐めろ。その時間分だけ休ませてやるよ」「な……！」僕は絶句しました。テレビのバラエティ番組などで≪熱湯に浸かっていられた時間＝宣伝することができる...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-03-04T13:40:28+09:00</dc:date>
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１週間のうち６日も僕を縛り付けている例のアルバイト（窓ガラスに「きれいだよ……」と囁き続ける仕事）ですが、昨日の日記にも書いたとおり今日は休みでした。<br />この休日をもらうために僕がバイト先の会社の上司に頼みに行った時の話です。<br /><br /><br />「あの、専務。ちょっとお話が」<br /><br /><br />「ん？なんだ」<br /><br /><br />「水曜日あたりお休みをいただきたいのですが」<br /><br /><br />「じゃあ今から俺のチンポ舐めろ。その時間分だけ休ませてやるよ」<br /><br /><br />「な……！」<br /><br /><br />僕は絶句しました。<br /><br />テレビのバラエティ番組などで≪熱湯に浸かっていられた時間＝宣伝することができる時間≫というのは見かけますが≪フェラチオをしていた時間＝休日≫などという極悪なシステムは聞いたことがありません。<br />しかもよりにもよってそれが自分のバイト先で採用されているなんて……。<br />っていうかなんだよフェラチオって……ねえおにいちゃん……ふぇらちおってなぁに……？？<br /><br />まあそこは普通にフェラチオの意味とかもう十分すぎるくらい知っている僕なのですが、だからこそ目の前にいるこのゲイっぽい髪型をした中年男性の生殖器を咥えるなんて考えられません。でも休みは欲しいし……。<br /><br />どうすることもできずガタガタと震えている僕を尻目に上司はカチャカチャという音を立ててベルトを外しだしました。<br /><br /><br />「どうした？明日も出勤するか？ん？」<br /><br /><br />ニタニタといやらしい笑いを浮かべて僕を挑発する上司。<br /><br /><br />「い、いいかげんにしてください！こんなのおかしいじゃないですか！」<br /><br /><br />「なにもおかしくないよ。お前はまだ学生だからわからないかもしれないけど、社会に出たらこんなの常識だぞ」<br /><br /><br />「常識……ですか？」<br /><br /><br />「ああそうだよ。お前小さいころ父ちゃんに休みの日遊園地連れて行ってもらったことあるだろ？」<br /><br /><br />「あ、ありますけど……それがなにか？」<br /><br /><br />いやな予感がしました。<br /><br /><br />「それだってな、お前の父ちゃんが上司のチンポをしゃぶったから休みがもらえてたんだぞ」<br /><br /><br />「そんな……」<br /><br /><br />全身の力が抜けていくのがわかりました。<br />僕の脳裏に父との楽しかった思い出がよみがえります。<br />父の大きな手にひかれて遊園地のゲートをくぐった瞬間の嬉しさも、帰りの電車の中で感じたあの包まれるような安らぎも、すべては父の口淫奉仕によるものだったというのでしょうか。<br />「嘘だ！」僕はそう叫びたいのをこらえることに必死でした。<br /><br />でも、そういえばあの時「おとうさん！楽しいね！」という僕の無邪気な問いかけに対して「そうだな……」と呟いた父の目はどこか白く濁っていたような……。<br /><br />唖然とし、二の句が継げなくなっている僕を見かねたのか、上司はいかにもめんどくさいという風に溜め息をひとつつき<br /><br /><br />「まあお前がいやだっていうんなら強制はしないけどな。会社としても現場に出てもらった方が助かるわけだし」と言いながら脱ぎかけていたズボンをまた穿き始めました。<br /><br /><br />「ま、待ってください！」<br /><br /><br />一瞬、だれのものかと自分でも疑うようなハッキリとした声が僕の口から飛び出しました。<br /><br /><br />「やります……フェラチオでも何でもしますから！だから休みをください！」<br /><br /><br />「……最初からそう言やいいんだよ。まあ最初からお前に選択する権利なんてないんだからな」<br /><br /><br />先ほどと同じく醜い笑みを浮かべて上司はその下半身に纏っていた衣類をすべて脱ぎ捨てました。<br /><br /><br />ぶるんという音が聞こえてきそうなほど勢いよく飛び出した上司のイチモツは亀頭の半分ほどが包皮しているものの、そのサイズは同性の僕から見ても明らかに大きな部類であるということが分かるほどでした。<br />しかも驚異なことに、いわゆる玉袋とよばれる部位が異常とも思えるほどに肥大していたのです。<br /><br /><br />「すごいだろ」<br /><br /><br />そういって上司は苦笑しました。<br /><br /><br />「生まれつき異常体質でな、他人よりも金玉の数が１００ほど多い」<br /><br /><br />僕は耳を疑いました。<br />ということは……金玉が１０２個っ……！！？そんなことありえるのか！？！！？<br /><br />しかし、現に目の前で別の生き物のようにグニャグニャと蠢いている上司の玉袋は、金玉が１０２個入っていてもおかしくないと思わせる妙な迫力を持っています。<br /><br /><br />「このせいで昔から虐められたりはしたが、まあ悪いことばかりでもないさ」<br /><br /><br />そういうと上司は自らの怒張した男根を両手でしごき始めました。<br /><br /><br />「（な、なにをしているんだ！！？）」<br /><br /><br />「なあ○○（僕の名前）、お前、ザー汁はどこで作られるか知ってるか？」<br /><br /><br />両の手をせわしなく動かしながら上司は僕に尋ねてきました。<br /><br /><br />「（ザー汁？！！精液のことか！？）」<br /><br /><br />僕は過去に保健の授業で習った知識を思い返しました。<br /><br /><br />「えっと……知ってます……精液は精巣で作られます」<br /><br /><br />恐る恐る僕が答えると上司はいっそう激しくピストンを続けながらもう一度質問を投げかけてきました。<br /><br /><br />「じゃあ精巣の別の呼び方は知ってるか？」<br /><br /><br /><br /><br />精巣……せいそう……せいそう……こうがん……きんt！！！！！<br /><br /><br /><br /><br />一瞬で背筋が凍りつくのを感じました。<br /><br />みるみる青ざめていく僕の顔を見て満足したのか上司が大声で笑いながら叫びました。<br /><br /><br />「ヒャーハッハッハッハー！！そうさ！通常の何倍もの数の金玉を持つ俺はその精液の量も常人を遥かに上回る！！！！」<br /><br /><br />そういうやいなや上司の玉袋がまばゆい輝きを放ち始めました。<br />チンポをしごいていたハズの上司の両手はいつのまにか眼で追うことができないほどの速度で動いていました。音速を超えたのです。<br /><br /><br />「う、ぅうううおおおおおおおおおおおおおﾝ！！！！！！！」<br /><br /><br />獣のような雄叫びをあげる上司。<br /><br />その刹那。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ド―――――――――――――ン！！！！！！！！！<br /><br /><br /><br /><br /><br />ものすごい爆音とともに上司のチンポの先から大量の白濁液が噴射されました。<br /><br /><br />ビューービュルビュルッ！ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅッ！びゅるぶりゅびゅーびゅびゅりゅっ！！！！！！！！ぼりゅりゅりゅりゅいゅぅぅぅぅーー！！！！ぶちゅ！！ぶちゅっブちゅっぶりびゅりゅリュリュリュりゅびゅるりビュルリビュー！！！！<br /><br /><br />発射された精液は始め天井に衝突し、それから意思を持っているかのように部屋中に飛び散りました。<br />射精はその後１０分間は続いたでしょうか。そのころには部屋を満たしている精液は人間の膝あたりまで来ていて、もちろん上司のすぐそばでこの悪夢のような一部始終を見ていた僕はすでに全身が精液にまみれていました。<br /><br /><br />ぼやける視界の先、白濁の海に浮かぶ一本の男根。今しがた大量の射精をしたばかりだというのに上司のモノは萎えるどころかさらに大きさを増したように見えました。<br /><br /><br />「さあ次は○○の番だ……」<br /><br /><br />息一つ乱さずにそう言うと上司はそのモノを僕に向かってグイと突き出しました。<br /><br /><br />「（これを……咥える……のか？！！）」<br /><br /><br />二回目とはいえ先ほどの量の精液を口内発射されたら……待っているのは……死……。<br />しかし不思議なことにここまで来たらやるしかないのだという妙なあきらめもありました。<br /><br /><br />僕は上司のチンポの先を口に含むと一気に喉の奥まで飲み込みました。<br /><br />その太すぎる男根を咥えたせいで口の端がビッという音を立てて裂け、先ほどの射精による強烈なイカ臭さが僕の嗅覚を破壊しました。<br /><br /><br /><br />じゅぷっじゅぷっじゅぽじゅぽちゅぱちゅぱ・・・・・・・・・・<br /><br /><br /><br />永遠とも思える時間が続き、その途中で何度も嘔吐きながらフェラチオを続ける僕の後頭部を突然、上司の手が優しく撫でました。<br /><br /><br />「！！！！！！！」<br /><br /><br />その瞬間、体中を電流が走ったかのような快感が襲いました。<br /><br /><br />「（な、なんだ今のは！！！？？）」<br /><br /><br />混乱する僕は答えを求めるかのように上目遣いで上司に目線を送りました。すると上司はそんな僕の不安に気づいたのか<br /><br /><br />「我慢しなくていいんだぞ。俺の体液には媚薬の成分が含まれてるんだからなぁ」<br /><br /><br />というエロ漫画とかでしか見たことのないようなセリフを口にしたので、<br />うるさい！媚薬とかそんなの関係ない！ぼくはただ休みが欲しいからこうして猛烈に嫌なのを我慢してこの汚物を口に含んでいるだけだ！！<br /><br />と心の中で叫んだのですが、僕の舌は上司の気持ちいい部分を執拗に愛撫し続けてしまっていたのでした。<br /><br /><br />「（ああこんなにキタナくてクサくて嫌なのに……止まらない……止まらないよぅ……それに……なんだか頭がボーっとして……身体も熱くなってきたような…………）」――――――――。<br /><br /><br /><br /><br />それから先のことは覚えていません。気がついたら自宅のベットの上でカピカピの作業着のまま横になっていたからです。あのとき上司の言ったことのどこまでが真実でどこまでが嘘だったのか、今となっては知る由もありません。<br />ただひとつ確かなのは今日こうして僕がアルバイトに行かず自宅で日記を書いているということだけです。<br />ちなみに先ほど会社に確認の電話を入れたところ木曜日も休んでいいとのことでした。<br /><br />二連休の代償はあまりにも大きくて……。<br /><br />窓の外では近所の子供たちの遊ぶ声が無邪気に響いていました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ということで貴重な休日を使ってまで僕が日記をかいているのだからお前らも男なら金銭を送るなり、女なら膣肉を差し出すなどして僕をねぎらってほしいものです。僕は唯一にして絶対の神なんだから。<br /><br />あとこれから僕の日記を読むときは正座な。正座して読め。それができない奴は帰れ。僕のつくる楽園（パライソ）にそんな奴は必要ないんだから……さ。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>突然ですが『３』</title>
<description>突然ですが『３』。これは何の数字でしょう。はい、じゃあそこのオシャレメガネをかけているモテ系のあなた！なんだと思いますか？？……ブー！違います。「このブログの管理人が今年１年で取得した単位数」ではありません。っていうか一年間の取得単位が『３』っておかしいじゃないですか。ちょっと考えればわかることですよね。それともあなたの周りにはたかだか３程度の単位を得るために馬鹿高い学費を親に払わせている不届き者がいるのですか？いるのだとしたらしょうがないですけど……余計なお世話かもしれない...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-03-03T23:40:11+09:00</dc:date>
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突然ですが『３』。<br />これは何の数字でしょう。はい、じゃあそこのオシャレメガネをかけているモテ系のあなた！なんだと思いますか？？……ブー！違います。「このブログの管理人が今年１年で取得した単位数」ではありません。<br />っていうか一年間の取得単位が『３』っておかしいじゃないですか。ちょっと考えればわかることですよね。それともあなたの周りにはたかだか３程度の単位を得るために馬鹿高い学費を親に払わせている不届き者がいるのですか？いるのだとしたらしょうがないですけど……余計なお世話かもしれないけど友達は選んだほうがいいよ。<br />でもまあ大学のランクによっては一桁の単位なんて珍しくないのかもしれないですね。そこまで考えずに軽率なことを言ってしまってすいませんでした。なにせ僕の通っている大学ではそんなことは考えられないもので……。<br />ちなみに僕の通っている学校ですが学校名を言うのはさすがにあれなのでヒントだけお教えしたいと思います。「日本の最高学府」といえばセックスのことしか考えられない低俗な頭脳を持つお前らにもわかりますよね。さすがに＾＾<br />だから僕の周囲の人間は勤勉な学生ばかりですからみんな普通に４０とか単位取れてます。ちなみに僕はみんなよりちょっとだけ少なくて５でした。<br />ぜんぜん違うよね。５と３はぜんぜん違う。（４０と５はほぼ同じだけれど……）<br /><br /><br />というわけで不正解者には罰ゲームでーす！自分の母親が新婚のころにつけていた日記をこの場で音読してくださーい。ダメですよ恥ずかしがってちゃ。ほら！ちゃんと大きな声で！<br />……なるほど。あなたのお母様は二十年前のその日に６回も『ニャンニャン』しちゃったんですかー。へー。<br />そのうち二回は『アナルニャンニャン』だったんですかー。へー。<br />あっオシャレメガネさんってば舌を噛み切って自殺しちゃいましたね。<br /><br />はい、というわけで正解は「このブログの２月の更新回数」でした！<br />３回！先月の更新回数３回！僕の取得単位数よりふたつも少ない３回！ 一年間で取れた単位『５』！（卒業に必要な単位『１２８』！！)<br /><br />まあ単位の異常に低い値はたぶん学校側のミスだと思うので気にする必要は全く無いのですが、更新数３っていうのは確実に僕のせいなのでちょっとこれは無視できない事態ですよね。<br />っていうかなんだよ３って……どこの大手だよ……<br /><br />マジでこのままの状態が続くのであればブログやってる意味なんてないんじゃないかななんて考えちゃうよね……今日だっていけないコトって理解ってるのにまた自分の身体にキズつけちゃったし……もうつかれたよ……ブログも……生きることも…………ねえ、みんな……アタシっていらないコなのかなぁ……ぐすん……。<br /><br /><br />「「「「「そんなことないよ！さそりたんはいらないコなんかじゃない！！」」」」」<br /><br />（夕陽をバックに崖の上で横一列に並んでいるネットストーカーのみなさん）<br /><br /><br />「さそたんの笑顔はいつだって僕に勇気をくれた！」<br /><br />そう叫んだのは今年で無職７年目のハヤトくん。<br /><br /><br />「そうさ！さそたんのブログを読んで救われたのは僕だけじゃないハズ！」<br /><br />続いてやたらと甲高い声を張り上げたのは近隣の小学校すべてから顔写真付きで要注意不審人物とされているトシアキくん(３５歳童貞。もちろん無職)。<br /><br /><br />「さそたんのブログで販売してた≪シミ付きパンティ＆脱ぎたてブラセット≫！こうやって毎日身につけてるんだよ！ほーら！！」<br /><br />この寒空の下、女性用下着のみを身に付けているこの男性は町内一のチンカス保有率を誇る村田さん（通称『２丁目のむらっちょ』。当然のように無職）。<br /><br /><br /><br />「さそたんがいたから！」<br /><br />「ボクたちはここまで生きてこれた！」<br /><br />「さそたんがブログを辞めるというのなら！」<br /><br />「ボクたちも生きることを辞めてやる！」<br /><br /><br />「「「「「うわーーーー！！！！」」」」」<br /><br /><br />（次々と崖から飛び降りるネットストーカーのみなさん）<br /><br /><br />グシャ。グシャ。グシャ。ぐしゃ。グシャ。ぐシャ。グしャ。ぐちゃ。グチャ。くちゃ。<br /><br /><br />ひとつ、またひとつと命の炎が消えていく。あまりにもあっけないその幕切れは、まるで彼らの人生の重みをあらわしているかのようであった――――――。<br /><br /><br />☆今日の日記の反省点<br /><br />ネットアイドルでも何でもないのにあたかも自分がネットアイドルであるかのような内容の日記を書いてしまったこと。<br />あと「！」とか「…」を多用しすぎていて気持ち悪いなあと思いました。<br /><br />明日はバイトが休みなので久しぶりにスーパーマリオ浣腸オナニーに挑戦したいと思います。楽しみです＾＾<br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://so-pun.seesaa.net/article/114924945.html">
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<title>僕はただおちんちんの味を知りたかっただけなんだ</title>
<description>『逆レイプの作法とはなんぞや……』死の瀬戸際で祖父が呟いたこの言葉は、当時うだつの上がらないブログを更新することでしか他者とのコミュニケーションをとる術を持たなかった僕の心に大きな変革をもたらした。この問いに答えを見つけるべく、手始めに飛騨の山奥に籠もり滝に打たれること１０年(実際は打たれるふりをしつつ猿の交尾をチラ見して勃起)。次にインドのガンジス川流域にある名もなきアシュラムにて、ヒンドゥー教の修行僧たちと可愛い女子中学生を尾行し住所をつきとめる遊戯に興じること８年。さら...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-02-28T04:13:08+09:00</dc:date>
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『逆レイプの作法とはなんぞや……』<br /><br />死の瀬戸際で祖父が呟いたこの言葉は、当時うだつの上がらないブログを更新することでしか他者とのコミュニケーションをとる術を持たなかった僕の心に大きな変革をもたらした。<br /><br />この問いに答えを見つけるべく、手始めに飛騨の山奥に籠もり滝に打たれること１０年(実際は打たれるふりをしつつ猿の交尾をチラ見して勃起)。<br /><br />次にインドのガンジス川流域にある名もなきアシュラムにて、ヒンドゥー教の修行僧たちと可愛い女子中学生を尾行し住所をつきとめる遊戯に興じること８年。<br /><br />さらには極寒の地アラスカに渡り現地のエスキモーたちと１７年間生活を共にするも、好きな女子のお弁当を毎日ちょっとずつ食べていたことが教師にばれて、なんか面談とかが開かれたりいろいろあったあげくその子が中身の入った弁当箱を泣きながら壁に投げつける光景を目の当たりにするという洗礼を受け山梨産ワインのおいしさに開眼。２５年ぶりに日本に戻ることを決意する。<br /><br />帰国直後、空港のロビーで突発的に決行したメルティキッスオナニーが海外を中心とするメディアから絶賛の嵐を受けるものの、「お粗末」という美輪明宏の一声が決め手となりその場で即逮捕の辱めを受ける。(逮捕のどさくさに紛れて８頭いた麻薬犬すべてを孕ませたのはあまりにも有名)。<br /><br />その後、府中刑務所へ入所。初日こそ生来の人見知りのため大人しくしていたが、数日も経つころには監内の床を虹色の精液でビチャビチャにしたり、囚人全員分の食事にさりげなくごぼうの天ぷらを追加したり(個人的な好み)と、やりたい放題であった。<br />業を煮やした所長が罰として男性器を切除させたこともあったが、次の日にはもう新しい男根を生やしていたため刑務官たちを困惑させたというエピソードも残されている。<br /><br />しかしそのせいで服役中に死刑が確定。そして翌日、異例のスピードにて刑が執行された―――――。(『ドクトル源次の馬鹿でもわかる交配理論』より一部抜粋)<br /><br /><br />というわけで「好きな女の子のお弁当のおかずを毎日ちょっとずつ食べていた」ということ以外は全くのでたらめなお話でしたね。<br />え？逆レイプの作法？よくわかんないけど全裸で夜の公園でも歩いてればいいんじゃないでしょうか。もう誰でもいいからっていう童貞どもは試してみるといいよ。僕は寒いからやらない。<br />ちょっと尋常じゃないくらい眠いので更新してなかった言い訳とかは明日書きます！<br /><a name="more"></a>

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<title>金なら腐るほどあるんdddddda</title>
<description>正直このブログに書いてあることは９割９分くらい嘘なんですけど、僕が窓ガラス清掃のアルバイトに週６で従事していることは紛れもない真実なのです。先日のエロ漫画オフにて、かなり前からソープんにリンクを張ってくださっている『いえろー☆まじっく』の黄魔術師さんとお話する機会があったのですが、僕のアルバイトの話題になった時になんかすごい普通のトーンで「あれって嘘だと思ってましたよ」とか言って驚いた顔をしていたのが印象的でした。ガラス清掃という単語は日記内で何度か使っているので「また嘘書い...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>清川</dc:creator>
<dc:date>2009-02-18T20:23:02+09:00</dc:date>
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正直このブログに書いてあることは９割９分くらい嘘なんですけど、僕が窓ガラス清掃のアルバイトに週６で従事していることは紛れもない真実なのです。<br /><br />先日のエロ漫画オフにて、かなり前からソープんにリンクを張ってくださっている<a href="http://magicalyellow.blog44.fc2.com/" target="_blank">『いえろー☆まじっく』</a>の黄魔術師さんとお話する機会があったのですが、僕のアルバイトの話題になった時になんかすごい普通のトーンで「あれって嘘だと思ってましたよ」とか言って驚いた顔をしていたのが印象的でした。<br />ガラス清掃という単語は日記内で何度か使っているので「また嘘書いてるよこいつ。正真正銘のカスだな」みたいな感じで黄魔術師さんが読んでくれていたことが判明してかなり興奮しました。<br />もちろん訂正はしなければいけません。なので否定の意も込めて黄魔術師さんの肛門にお刺身のツマをねじ込み、他のオフ会参加者に「うへっあいつギョウ虫持ちかよ」と思わせることでサイト運営もままならないほどの精神的ショックを与えてやろうと思ったのですが、<br />いえろー☆まじっくのアクセスが最近かなり増えていてそこからソープんに飛んでくる人もけっこういるよな……ということを超人的な記憶力で思い出したので「いやあ……あれは全部本当のことなんですよ……あとは留年とかも事実で……ヘヘヘヘ……」と下卑た笑いを浮かべながらわざわざ聞かれてもいない留年の話まで持ち出して訂正する僕の姿がそこにはあったのでした(アクセス至上主義＾＾vﾌﾞｲ！)。<br /><br />それで今までは僕なりにこ、こきゃくじょうほう？とか考えてバイトの話題は書かないようにしてたんですけど、昨日の現場の休憩時間に僕の上司(４０歳、内縁の妻有り)が他の清掃業者から来ている中年女性をわりと本気のトーンで口説いているというにわかには信じがたい光景を目の当たりにしてしまったので、なんかもういろいろとどうでもよくなってきました。<br /><br />えへへ。僕ね、清掃で入ったオフィスの使ってない会議室とかでオナニーしたことあるよ。何度も。<br /><br />このあいだ歯医者のガラス清掃に入ったときは診察用の長いイスに座って抜いた。<br /><br />歯の治療器具を使ったオナニーすっごく気持ちよかったよ。<br /><br />あと給湯室の流しに女の人のっぽい湯呑みがあったらほぼ確実に舐めてる。<br /><br />もちろんゴミ箱も漁るしね。<br /><br />……どうだい？掃除屋だからって僕のこと馬鹿にしてたんじゃないかナ……？うらやましいだろう……ねえ……？僕のことがさぁ……ねえ……みんな……ねえ……<br /><br /><br /><br />というわけでこれからはバイトの話とかも日記に書いていくことになりましたー。<br />それから当ブログのリンクは常にフリーでーす。<br />相互リンクに関しては毎回日記のタイトルを『ソープんの管理人のカリ太チンポが欲しくてたまらないの！』にしてくださる未亡人の方限定となっていますのでご注意ください！まあそれは当り前のように嘘なんですが、相互してくださったサイト様は記事内でかなり紹介するので、マジでいまこのブログを読んでるサイト持ちどもは僕にメールを送ればいいと思います。グルグル回るアクセスカウンターを眺めていっしょに気持ち良くなろうね？＾＾<br /><a name="more"></a>

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