2010年02月27日

いける・・・‥バレてないっ・・・・・・!

ばれてない・・・!.jpg
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posted by 清川 at 06:17 | 画像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月26日

モーセ

モーセ「ハルヒの〜」小.jpg
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posted by 清川 at 02:51 | 画像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

これ言ったら親泣いてた

エー、本日を持ちまして無職期間が50日を迎えました。

飽きっぽく学校も仕事も長続きしなかった僕ですが、このように「働かない」ことを継続できている。これは僕の資質がこちら方面に向いているということの紛れもない証拠であります。
いや、もはやこれは「才能」といっても差し支えないのではないでしょうか。

才能……。そう、「無職の才能」です。

資質と環境はお互いに作用し、また反作用しながらその人の人格を形成していきます。時期によって資質は人を幸福にすることもあり、不幸にすることもある。資質の部分と部分との調和は偶然によるところが大きいからです。
ここに「資質というものは、生涯を通じて持ち主を幸福にするとは限らない」と云われる所以があるのです。

しかしそれでも、ごく稀にではありますが、周囲の環境や時期に左右されることなく、その型枠から溢れ出てしまうほどの資質の持ち主が出現します。
本人ですらコントロールできないほどの衝動。他人や社会との調和を破壊してしまう危険を孕む熱意。そういったものは「才能」と呼ばれ、その持ち主は「天才」として後世に語り継がれるというわけです。

これを僕の場合に当てはめてみますと、母子家庭という社会的にも倫理的にもどう考えても無職でいていいはずがない状況。そんな環境とは裏腹に、なぜか驚くほど湧いてこない労働意欲。そして飽くなき睡眠欲、まったく自制の利かない倦怠感。ボロボロになりつつある家庭環境……。

どうでしょうみなさん。現在の僕の置かれている状況は完全に天才の条件に一致しているとは思いませんか?

かの名作曲家、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトは言いました。
「世界が破滅するその瞬間まで、私は曲を作り続けるだろう」と。
そして今、東洋の小さな島国の中心で高らかに、僕は宣言したいと思います。
「親が息絶えるその瞬間まで、私は無職であり続けるだろう」と―――。
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posted by 清川 at 23:23 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

アニメ化決定!

先行き見えないこんな時代。人々が求めるのはやはり何といっても「安定」。これに尽きますよね。

というわけで年明け以来、徹底して夕方四時起床を貫いているという安定感抜群の僕がお送りする今日の日記。
まあこうして規則正しい生活を送っていることに誰よりも僕自身が驚いているのは事実です。みなさんだってまさか「進級のかかった大事な試験の日に3時間も寝坊したわりには罪悪感ゼロの表情を浮かべていたあの男」と今の僕が同一人物とは夢にも思わないでしょうから。
しかしこの進化は必然。みなさんが社会のために働いている間にも僕は自分のためだけに生きている。あなた方が捨て去った進化がこの形なのです。
そして目覚めの優雅さそのままに、一切の無駄な動きを排除した流麗な動作でパソコンの電源をオン。起床からここまでわずか2秒。まあ僕にしてみれば当り前のことで、こんなものは退屈なルーチンワークに過ぎないのですがね。
もちろんPC起動までのわずかな時間を利用して、超絶堕落玩具ことIphoneタンを愛でる作業にも余念がありません。というか生粋の現代っ子である僕は起きている間はなにかしらの電子機器をいじっていないと死にます。まあ本当は女性器をいじっていないと死ぬのですが、ここでは多少強引に論を展開させて「電子機器も一種の女性器である」という知性の塊のような思考でなんとか生命を繋ぎとめているのです。うぅ悔しい。いつでも好きなようにいじくりまわせる女性器が僕にあったならば!
しかし、転んでもただでは起きないのが僕という人間の最大の美点。
あらかじめ保存しておいた女性器の写真をiphoneの画面いっぱいに拡大。そしてそれを舌で舐めたくります。れぉれぉれろぉ。うふふ、ルナ(僕のiphoneの名前)のオマンコおいしいよ……。
僕が舌の動きを速めると画面の中の女性器も気持ちよさそうにピクンピクンと動きます。
どう?ルナ、気持ちいい?じゃあこうやって……唾液を舌にたくさん絡ませて……クリトリスを弾くように……レロッ!レロッ!!レロッッ!!!ぷしゃあああああ!(iphoneから謎の液体(潮?)が吹き出た音)。
や、やった……!ついに僕はやったんだ!やったよジョブズ!これがあなたの提唱した『テクノロジーとヒューマニズムが高レベルで融合したクンニの究極形』なんだね!ようしっ、こうしちゃいられない!この舌技を駆使して僕だけの王国、クンニダム(「クンニ+キングダム」の造語)の建立だ!!

(『世界クンニ師列伝〜クンニの歴史を50年進めた男たち〜』より抜粋)
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posted by 清川 at 15:51 | Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

昨日の続き。僕に妹ができた。

今朝僕が目覚めると布団の中に女の子がひとりスヤスヤと気持ちよさそうに寝ていたので直感的に「妹だ」と確信しすぐさま女の子のパジャマを下ろすとイチゴ柄のふわふわおぱんちゅを穿いていたので驚異の第六感で「妹だ」と結論しイチゴ柄のふわふわおぱんちゅを下ろすとそこには人類終焉後もかくやといわんばかりの無毛地帯が広がっていたので一切異論は受け付けない形で「妹だ」と思い込みそれならばここはどうかと柔肉にぴったり閉じられている双丘をくぱぁと割ってみたところイラッシャイマセという電子音声がどこからともなく鳴り響いたので苦笑のちところにより愛憎入り混じった表情になったのも束の間陰部をよく見ると雛鳥が二羽三羽エサをおくれとピーチクパーチク囀っていたので「股間にヒバリの巣を作らせるなんて貞操観念の緩い妹だ」と怪訝に思っていたら女陰の中心部に鎮座いたす邪神クリトリス様がムクムクと膨れ上がり親指ほどのサイズになったではありませんか雛鳥がそれをエサだと勘違いしてついばむと少女はふっと小さく息を漏らしてついでにおしっこも漏らしてしまい雛鳥はそのおかげで乾いた喉を潤すことができたのですこの素晴らしき生命の神秘奇跡の生態系の一部始終を目撃した僕はただ一言、「こういう日記もたまにはアリじゃんね?」と閲覧者の方々に向けて弁解したのでありました。あーりまーしたー。(誰が見てんだ?このブログ)。

――――――――

リンクに『If nothing is bad』様を追加しました。
先日ここの管理人の方と直接お会いする機会があったのですが、その時に、「俺、ネットバトルとか大好きなんだよねー。バトルに発展しそうだったらどんな大手サイトでも煽るよ」と一点の曇りもない笑顔で語っていたのが印象的でした。
あと、サイトにて自室の写真を公開されているのですが、この写真を見た時に僕の頭にまっさきに浮かんだ単語はなぜか「完全殺人」でした。
皆さんも異常なまでに整頓されたオタク部屋を見て得体の知れない不気味さに身を委ねてみるのもいいのではないでしょうか。リンクありがとうございました。
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posted by 清川 at 16:04 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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